被災地パソコン支援プロジェクトへようこそ

東日本大震災支援 被災地へパソコンを送ろう!

パソコンを被災地の学校、公共団体、避難所/ボランティア団体へ寄付します。

みなさまへお知らせ

『東日本大震災支援 被災地へパソコンを送ろう!』

被災地支援にご協力を頂きました皆様へ。

本日、文部科学省生涯学習政策局長より、今回の支援活動に対しての感謝状が届きましたので、お知らせ致します。
当店が行っております支援活動は終わりのない活動です。今後もご支援よろしくお願いいたします。

 

合同会社 ピーシーアシストAIZU 代表 佐藤 治

【重要なお知らせ】

WindowsXPサポート終了に伴い、ウイルス蔓延防止の観点から、今後寄付を行うパソコンにつきましてはWindows VistaまたはWindows7にさせていただきます。

そのため、受け入れるパソコンにつきましてもWindows7がインストール可能なパソコンに限ります。

当社、ピーシーアシストAIZUはマイクロソフトより認定中古販売業者となり、中古パソコン用の格安のWindows7が手に入る状況となっております。また、教育機関へは無料のシチズンシップライセンスが使えないかマイクロソフト社と協議中です。

2012年5月17日、午後1時10分よりrfcラジオ福島にて放送された「ふるさとふくしま絆キャラバン」にて、ピーシーアシストAIZUの福島県原子力災害における一時移転高校、津波被災高校向けのパソコン支援が紹介されました。

 

ラジオ福島より佐久間様、安田様を交えて緊張しながら当店の代表佐藤、担当湯田がご報告させていただいた次第です。

 

この模様はラジオ福島の番組ホームページ内でのPodCastにて配信されております。

番組のホームページはこちらです。

現在、支援先の要請により原則ノートパソコンのみ募集しております。ご了承いただきますようお願いいたします。

パソコン募集のお知らせ

ピーシーアシストAIZUでは、東日本大震災等の国内被災地の行政、学校、NPO、社会福祉協議会、避難地域コミュニティ団体などに企業や支援者から無償で譲っていただいたパソコンを整備し、必要に応じて送る活動を行っております。

 

今後、当プロジェクトで支援を行ったパソコンにより、ウイルスの蔓延を防ぐため、現在受付しているパソコンにつきましてはWindows Vista搭載機またはWindows7にアップグレードするに十分な性能を持ったパソコン(Core2Duo以上希望)を募集します。

必要なスペック(性能)やパソコン支援の応募方法についてはこちらをご覧ください。

法人・個人かまいません。1台からOKです。希望があればお送りいただいた方の氏名、会社名等も掲示します。匿名も可能です。

使用済みプリンタインクカートリッジで被災地支援できます

応援と感謝!
被災地支援活動の一環として
使用済みインクカートリッジを本日、発送します。

青砥さん、松本さん、吉田さん、平野純子さん、徳島市の井上みゆきさん、
ご協力ありがとうございました。本日、まとまったのでパンダ理容室『絆の灯』へ
発送いたします。

埼玉県越谷市にありますパンダ理容室
https://www.facebook.com/gamou.panda ではパンダグループ 絆の灯を起ち上げて
東日本支援活動をしております。

<廃材の使い捨てインクカートリッジについて>
皆様のちょっとした意識で、廃材として捨ててしまう物でも、東北の震災に対しての支援に変わります。
インクカートリッジは、各メーカーが、買い取る形になっているそうで、リサイクルインクの業者に渡らない様に下取りをしているそうです。
それでも時間が経つに連れて、少しずつ集めるペースが遅くなって来ました!
まだまだ継続して集めて行く予定です。

皆様のご支援・ご協力をよろしお願いします。

パソコン等のご寄付ご支援ありがとうございます

応援と感謝! 2014年7月
本日、某大使館様より支援PCが到着しました。
ご支援頂きましたPCは、当店が東日本大震災後に独自に立ち上げ、現在も継続して行っております。
『被災地へパソコンを送ろう!』http://pcshien.jimdo.com/ 
に賛同されてのことです。

震災によって失ったものも多い一方で、このようにご協力頂き、この上ない喜びです。最近は風化により関心が薄れていますが、むしろこれから被災者と寄り添って行かねばなりません。匿名希望のため某大使館様として掲載させて頂くことで感謝の意を表させて下さい。私たちの支援は終わりのない支援活動です。ありがとうございました。

応援と感謝!
パソコンプリンターのインクジェットカートリッジ
捨てればただのゴミ、集めれば被災地支援

皆様のちょっとした意識で、廃材として捨ててしまう物でも、
東北の震災に対しての支援に変わります。

先日、第一弾として『パンダ理容室・絆の灯』へお送りしました。
本日、早速に追加支援として青砥さんが大量のカートリッジを届けて下さいました。ありがとうございます。
皆様、募集の期限はありませんので、ご協力よろしくお願いします。

2014年3月26日、株式会社JSOL様(http://www.jsol.co.jp/ )よりNEC VersaPro 15台ご寄付いただきました。

 

高田様はじめ、株式会社JSOLでは震災直後から瓦礫撤去ボランティアから始め、慶応大学医学部看護科の協力の元、パソコン支援や講師派遣、システム支援などを行っております

本日は、明日いわきで行われますボランティア団体の3.11塾への参加とともに来社されたものです。

この度ご寄付いただきましたパソコンは東日本大震災被災地以外にも、今後発生しうる災害の被災地支援にも活用させていただく所存です。

この度はご協力、ありがとうございました。

2013年2月18日到着(報告3月1日)

JTB能力開発様よりノートパソコン12台のご支援がございました。

当社の被災地支援事業へご理解、ご協力誠にありがとうございます。

このパソコンにつきましては当社の被災地支援事業へ役立たせていただきます。

この度は誠にありがとうございました。

2013年1月。メリアルジャパン様より再び追加で8台のパソコン支援がございました。

たびたびの支援ありがとうございます。

以前にお預かりいたしましたパソコンとともに被災地支援へ役立たせていただきます。

メリアルジャパン様物品受領書
メリアルジャパン様物品受領書
内田恵三様受領パソコン
内田恵三様受領パソコン

2013年2月25日 内田恵三様よりノートパソコン3台を被災地パソコン支援事業へご支援として受領いたしました。

 

当社の被災地支援事業へご理解、ご協力いただき、誠にありがとうございます。

このパソコンは東日本大震災被災地の支援に役立たせていただきます。

上記以外にご支援いただいた方のご紹介はこちらをご覧ください

※到着したパソコン寄贈 応募証明書にてHP転載許可の方の名前、住所の一部を掲載しております。
 イニシャル希望の方は、イニシャルで掲示いたしております。匿名希望(転載不許可)の方は掲示しません。

パソコン支援の速報をご案内いたします

2014年6月6日(金) 発送
今回、公益社団法人 助けあいジャパン 岩手支部
いわて未来づくり機構「いわて三陸 復興のかけ橋プロジェクト」の要請により、被災地へのパソコンを寄贈させて頂きました。

今回の寄贈パソコンは、株式会社JSOL様 http://www.jsol.co.jp/ よりご支援頂きましたパソコンです。

震災によって失ったものも多い一方で、このように多くの方々にご協力頂き、この上ない喜びです。当地は、東日本大震災、東京電力(株)福島第一原子力発電所事故により避難された大熊町・楢葉町・葛尾村の町民が移り住んでおります。生活環境の場を失ってから3年が過ぎ、少しずつ復興に向けて着実な一歩を踏み出そうとしています。寄贈頂きましたパソコンが、教育活動・支援活動をされている環境に少しでも改善するお手伝いができると信じております。
 皆様のご厚情に改めて、御礼申し上げると共に、今後ともご理解とご協力をお願い申し上げます。

2013年5月 慶応義塾大学湘南藤沢高等部 「Teen for 3.11 冊子班」へのパソコン15台寄贈

 

Teen for 3.11は高校生の目線で被災地の現状や復興支援に関する情報等を幅広く10代へ知ってもらおうと発足に至りました。

「東北さいこう!」というタイトルで被災地紹介の冊子を作成し配布しております。

 

この度、部員の増加により、追加でパソコンが必要とありパソコンを追加支援する形となりました。

 

Teen for 3.11 活動の紹介はこちらをご覧ください。

2013年1月 慶応義塾大学湘南藤沢高等部 「Teen for 3.11 冊子班」へのパソコン3台寄贈

 

Teen for 3.11は高校生の目線で被災地の現状や復興支援に関する情報等を幅広く10代へ知ってもらおうと発足に至りました。

「東北さいこう!」というタイトルで被災地紹介の冊子を作成し配布しております。

学生中心の為、予算的な問題もあり当社のパソコン支援へ応募されました。

 

直接の震災被害を受けた団体ではございませんが、今後の震災復興および東北の現状をより多くの方へ知っていただくために重要であると認識し、当店よりノートパソコン3台の支援を行いました。

 

Teen for 3.11 活動の紹介はこちらをご覧ください。

現地へ到着したパソコン
現地へ到着したパソコン

【お礼のご紹介(Blogより抜粋)】

どーもこんにちはー

最近学校が無く、暇すぎて泣きそうなげんがお送りします(^^)/



前記事でもてぃむが紹介してくれたように、

このたびピーアシストAIZU様からパソコン4台の支援をいただきました!

ありがとうございます!



Teen for 3.11で発行している冊子「東北さいこう!」はパソコンを用いて作成しており、

今までは使えるパソコンが限られていてなかなか作業が進まない!なんてこともあったんですが、

これでもっとサクサク制作を進められるようになりそうです)^o^(



今回支援をいただいたピーアシストAIZU様は、

東日本大震災パソコン支援プロジェクトhttp://pcshien.jimdo.com/ )というのをやっていて、

私たちも今回このプロジェクトの一環としてパソコンの支援をいただきました。



もし、手元に壊れてしまって捨てようと思っているパソコン等ある方がいましたら

ぜひこちらのプロジェクトに寄付いただければと思います!



支援していただいた記念に冊子班のみんなでパシャリ!ピーシーアシストAIZU様!このたびは本当にありがとうございます(^^)/これからもTeen for 3.11メンバー一同頑張ってまいりますので、皆様どうぞ変わらぬご支援・ご協力ををよろしくお願いします。

このプロジェクトの趣旨

東日本大震災が発生し、岩手県、宮城県、福島県では津波により自治体の役所や学校のパソコンが滅失、使用不可能な状態になっています。

今、被災地は復興第一段階から「復興を目指し動き始める」第二段階へ入りました。

 

このプロジェクトは皆様方からご寄付いただいたパソコンをピーシーアシストAIZUが整備を行い、東日本大震災被災地の団体(公共団体・学校・NPO)へ送る活動です。また、当プロジェクトスタッフが被災地のIT技術による復興支援も行っております。

 

各地の自治体、社会福祉事務所及び、文部科学省『子どもの学び支援ポータル』を有効活用しパソコン・ネット環境の復旧が進んでいない学校を優先して環境整備を支援いたします。

寄贈先

2011年11月1日現在のパソコン支援先です。

現在、東日本大震災にて被災した福島県、宮城県、岩手県を中心に地方公共団体の施設(役所関係、学校)、被災地の団体(商工会議所等)、震災支援を行っている団体(NPO等)への寄付支援を行っております。
特に福島県教育庁と連携し、福島第一原子力発電所の事故により移転を余儀なくされております警戒地域内の高等学校へ不足している学習用および事務処理用のパソコンを緊急支援しております。(学校自体は警戒区域外の二本松市等へ移転しております)

 

パソコン等の支援を希望される団体の方はこちらをご覧ください。
申し訳ありませんが、被災者個人様への直接無償提供は現時点で混乱を避けるため控えさせていただきます。現在団体への寄付のみとなります。

このページをみていただいております皆様へお願い

当プロジェクトでは被災地の団体(公共団体・学校・NPO)へ送るパソコンを随時募集しております。

募集しているパソコンのスペック(性能)、パソコン送付の方法はこちらをご覧ください。

このプロジェクトの実施団体

合同会社ピーシーアシストAIZU

 

代表者氏名:佐藤 治

住所:福島県会津若松市中町1-9

電話番号:0242-93-6335

ホームページ: http://pcassistaizu.com

メールアドレス: allmembers@pcassistaizu.com